2010年04月09日

浅川さんと野水さんに群像新人文学賞(産経新聞)

 講談社は5日、第53回群像新人文学賞を発表した。小説部門は東京都の会社員浅川継太さん(30)の「朝が止まる」、横浜市の無職、野水陽介さん(26)の「後悔さきにたたず」に決まった。5月発売の「群像」6月号に掲載される。賞金各50万円。贈呈式は5月10日、東京都文京区の講談社で。

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2010年04月01日

家族3人殺害、女に無期判決=責任能力認める−さいたま地裁(時事通信)

 埼玉県熊谷市の自宅に放火し、両親と長男の3人を焼死させたとして、殺人と現住建造物等放火の罪に問われた無職、斉藤綾被告(29)の判決が25日、さいたま地裁であり、傳田喜久裁判長は「生命の尊厳を全く顧みず、とうてい許されない」として、求刑通り無期懲役を言い渡した。
 弁護側は、斉藤被告が当時心神耗弱状態にあったと主張したが、裁判長は「犯行の際の記憶が保持されている」などとして、被告に責任能力があったと認定した。 

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posted by ヒジカタ エツロウ at 17:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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